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Welcome to my blog.In my blog, it is written about daily home cooking for diabetics , carbohydrate restricted diet , favorite goods and the other interesting things.I am writing in Japanese because I cannot write a blog in English.Please read my blog on Google translation.Thanks.
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2018年3月14日 おやつ編 1 サンふじリンゴ

みなさん おはようございます



3月14日朝の外気温は、15度で晴れています。



私の主食の自家製低糖質パン用ふすまパンミックス、製菓材料、シリコン型は、こちらで購入出来ます。http://amzn.to/2o8zKGE
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さあ今日も1セット30秒で出来る簡単健康体操で始まりました。



30秒で出来る簡単健康体操の詳細は、マイカテゴリーで紹介しています。(こちらからhttp://rubiconman.blog.so-net.ne.jp/archive/c2306112151-1)



朝のおやつにしましょう。



おやつ1は、サンふじリンゴ中1個、コーヒー(砂糖なし)。





CIMG2861.JPG






サンふじリンゴ中1個可食部246g(塩分量0g・糖質量35.2g・食物繊維総量4.7g・エネルギー量150kcal)食べました。



「サンふじ」リンゴは、11月上旬から出荷される「ふじ」の無袋栽培です。「国光」と「デリシャス」の交配で生まれた「ふじ(農林1号)」は1958年に品種登録された世界的な品種で2001年には品種別生産量で世界1位となりました。



「サンふじ」リンゴは、甘味が強く、やや強い酸味・香りがあり硬い食感で果汁が豊富なリンゴです。



リンゴは、水でよく洗い4等分にして芯を取り、皮付きのまま変色防止のため薄い食塩水に浸してから食べます。



リンゴは、皮ごと食べることでリンゴポリフェノールやペクチンを効率的に取ることが出来ます。



果肉部分より皮の方に多く含まれているためです。



リンゴの健康効果で1番に挙げられるのが、糖尿病や動脈硬化、大腸がんなど生活習慣病の予防です。



リンゴポリフェノールの主成分であるプロシアニンは、特に強い抗酸化力を持ち活性酸素の発生を抑え、アンチエイジングや体脂肪蓄積を抑える作用、悪玉コレステロールを抑えるなどの効果があるという研究結果が発表されています。



またペクチンは、生活習慣病の予防に役立つ水溶性食物繊維であり、コレステロール値の低下、血糖値上昇を抑制、善玉菌を増やし整腸作用、体内の有害物質を排出するデトックス効果などがあります。



その他成分の効果としては、体内の塩分濃度を調整し高血圧予防、利尿作用、むくみの解消に役立つカリウム、疲労回復や胃腸の機能促進、口臭予防になるリンゴ酸などを含んでいます。



朝食を食べないみなさんは、朝食替わりにリンゴを食べましょう。



よく洗って皮付きで食べて下さい。



ワックスが出ている場合には、食器用洗剤で洗いじゅうぶんにすすいでください。



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厚生労働省と農林水産省が平成17年に発表した「食事バランスガイド」では、1日あたり200gの果物を食べると体によいとされています。但し、糖尿病、高血圧などで医師または管理栄養士から食事指導を受けている方は、その指導に従ってください。



コーヒー(砂糖なし)は、フレンチプレスコーヒーメーカーで必ず2杯分入れて飲みます。



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コーヒー(砂糖なし)を飲むと肝機能が改善します。



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フレンチプレスコーヒーメーカーの淹れ方は、1杯分9g±1g×2のコーヒー豆中挽(粉)、100度の熱湯を入れてマドラーで30秒間混ぜ合わせます。



フタをして3分30秒間待てば出来上がり。



コーヒー豆の値段に関係なく毎回味のバラツキがないコーヒーを味わえます。



おやつ1の塩分量合計0g・糖質量合計35.2g・食物繊維総量合計4.7g・エネルギー量合計150kcal。



引用元:サニーヘルス社microdiet.net「1日1個「皮ごとりんご」のススメ!」




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