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Welcome to my blog. In my blog, it is written about daily home cooking for diabetics , carbohydrate restricted diet , favorite goods and the other things. I am writing in Japanese because I cannot write a blog in English. Please read my blog on Google translation. Thanks.

2017年4月19日 おやつ編 3 [自家製低糖質・高食物繊維おやつレシピ]

みなさん こんにちは



4月19日夕方の外気温は、17度で晴れています。



夕方のおやつにしましょう。



作り置きしていた安心安全な自家製低糖質マドレーヌです。



おやつ3は、自家製低糖質マドレーヌ、鉄観音茶。



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自家製低糖質マドレーヌ6個225g(塩分量0.1g・糖質量30.7g・食物繊維総量11.9g・エネルギー量664kcal)食べました。



自家製低糖質マドレーヌの作り方は、「2017年4月18日 おやつ編 3」で紹介しています。



今回は、そのまま食べました。



必要であればジャム(低糖)などのトッピングソースは、ご自由に。



天然ハチミツ(100%)、トレハロースを使用しているのでステビアスイート単体よりも糖質が多いです。



ステビアスイートは、エリスリトールにステビアを配合した天然由来100%、砂糖の2倍の甘さ、安全性も高く、カロリーゼロで血糖値を上げません。



但し、ステビアスイート単体で使用すると甘みに違和感が出るため天然ハチミツ(100%)やきび砂糖との併用で違和感がなくなります。



天然ハチミツ(100%)は、果糖、ブドウ糖を主成分としてミネラル他を含んでおり甘味度が砂糖の1.3倍でエネルギー量が約75%です。



但し、ハチミツは1歳未満の乳児には絶対に与えないで下さい。乳児ボツリヌス症という病気を引き起こすボツリヌス菌に対して1歳未満の乳児には耐性がないからです。



トレハロースは、保水性、焼成後の油の変敗臭や保存中の風味劣化を抑制できます。



おいしくないものは、作りたくないので低糖質で食物繊維が豊富ですが米油、アーモンドプードル、自家製リンゴのプレザーブ、ココナッツロング(エネルギー量の約59%を占める)を使用しているので低カロリーではありませんよ。



おからパウダーを使用しているため吸水性があり食物繊維総量を多く含んでおり水分をたっぷり摂って下さい。満腹感を得ることが出来ます。



おからの食物繊維と水分をたっぷり摂ることにより2日後には、快腸でスッキリしますよ。



参考として低糖質粉類70gと通常使用する小麦粉70g(薄力粉70g)の成分比較をしておきます。



低糖質粉類70gの糖質量5.0g・食物繊維総量16.6g・エネルギー量276kcal。



小麦粉70g(薄力粉70g)の糖質量51.3g・食物繊維総量1.8g・エネルギー量257kcal。



低糖質粉類の糖質量は、小麦粉の約90%カット、食物繊維総量は、小麦粉の約9倍になります。



自家製低糖質マドレーヌにも温かい鉄観音茶です。



香りが高くスッキリとした味わいです。



今後も安心安全でストレスフリーな(カロリー制限をしない)自家製低糖質おやつを作ります。



おやつ3の塩分量合計0.1g・糖質量合計30.7g・食物繊維総量合計11.9g・エネルギー量合計664kcal)



上記低糖質粉類の詳細は、こちらから。[左斜め下]




2017年4月19日 おやつ編 2

みなさん こんにちは



4月19日13時の外気温は、20度で晴れています。



作り置きしていた生ピーナッツを自家ローストした渋皮付きピーナッツにしましょう。



13時のおやつです。



おやつ2は、自家ロースト渋皮付きピーナッツ、鉄観音茶。



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自家ロースト渋皮付きピーナッツ80g(糖質量9.9g・食物繊維総量5.8g・エネルギー量468kcal)食べました。



ピーナッツは、南アフリカ産の小粒種です。



自家ロースト渋皮付きピーナッツの作り方は、オーブン鉄皿にクッキングシートを敷いて生ピーナッツを並べます。



小粒種なので予熱なし150度30分ではなく150度20分オーブン加熱します。加熱後冷めるまでオーブンに入れておきます。



高温短時間で火を通すことも出来ますが、渋皮の苦みが強くなるので注意です。



完全に冷ましたら湿気るのを防止するためラミネート加工したチャック袋で保存しましょう。



市販品のように塩味は付いていませんが香ばしくて歯ごたえもいい感じです。



そしゃくするため小腹が空いた時のおやつに最適です。



食べごたえは、大粒種にかないませんが自家製低糖質おやつの材料で活躍しています。



ピーナッツ(落花生)の成分には、ビタミンE、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン(ビタミンB3)、50%近くが脂質で不飽和脂肪酸のオレイン酸と リノール酸、食物繊維、渋皮に含まれているポリフェノールのレスベラトロール、その他のミネラルとしてカルシウム・マグネシウム、亜鉛等も含まれます。



ピーナッツ(落花生)の効果について



1.抗酸化作用をもつビタミンEや体によい不飽和脂肪酸や整腸作用を持つ食物繊維が豊富に含まれているので、生活習慣病を予防する働きがあります。



2.脂質は、オレイン酸が多く、コレステロールを下げる働きをもっています。



3.若返りのビタミンといわれているビタミンEやたんぱく質を構成しているアミノ酸には血流を促進するアルギニンが豊富に含まれているので、美肌効果や老化防止に役立っています。



4.丈夫な骨を作るマグネシウムやカルシウム、味覚形成に必要不可欠な亜鉛などのミネラルが豊富に含まれています。さらにイライラに代表される心の健康に必要なビタミンB1も豊富に含まれています。



5.現代の食事は軟らかいものが多く、あまり噛まない食事のため、あごの発達が悪く、歯並びも悪くなっているといわれています。ピーナッツ(落花生)をよく噛むことで歯並びを良くし、さらに脳の働きも良くします。



食べるときの注意事項について



1.ピーナッツ(落花生)のカロリーは100gで585kcalあり、食べ過ぎると肥満につながります。



2.ピーナッツ(落花生)アレルギーのある人は原材料の表示をよく調べる必要があります。



3.ガン予防の働きがあるレスベラトロールはピーナッツ(落花生)の渋皮に含まれているので、これをとるためには渋皮ごと食べることが必要です。



甘いものやピーナッツにも温かい鉄観音茶です。



香りが高くスッキリとした味わいです。



おやつ2の塩分量合計0g・糖質量合計9.9g・食物繊維総量合計5.8g・エネルギー量合計468kcal。



引用元:一般財団法人全国落花生協会ホームページ(落花生は有能食品)



私のおすすめ豆乳おからパウダー(低糖質粉類)の詳細は、こちらから。[左斜め下]








2017年4月19日 おやつ編 1

みなさん おはようございます



4月19日朝の外気温は、15度で晴れています。



新ウリエースBT検査薬で朝の尿糖・尿たんぱくチェック、異常なし。



さあ今日も1セット30秒で出来る簡単健康体操で始まりました。



30秒で出来る簡単健康体操の詳細は、2016年2月14日付「30秒で出来る簡単健康体操 1・2」を試してみませんか!で紹介しています。



朝のおやつにしましょう。



おやつ1は、サンふじ中1個、鉄観音茶。



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サンふじ中1個可食部270g(塩分量0g・糖質量38.6g・食物繊維総量5.1g・エネルギー量165kcal)食べました。



リンゴは、水でよく洗い4等分にして芯を取り、皮付きのまま変色防止のため薄い食塩水に浸してから食べます。



リンゴは、皮ごと食べることでリンゴポリフェノールやペクチンを効率的に取ることが出来ます。



果肉部分より皮の方に多く含まれているためです。



リンゴの健康効果で1番に挙げられるのが、糖尿病や動脈硬化、大腸がんなど生活習慣病の予防です。



リンゴポリフェノールの主成分であるプロシアニンは、特に強い抗酸化力を持ち活性酸素の発生を抑え、アンチエイジングや体脂肪蓄積を抑える作用、悪玉コレステロールを抑えるなどの効果があるという研究結果が発表されています。



またペクチンは、生活習慣病の予防に役立つ水溶性食物繊維であり、コレステロール値の低下、血糖値上昇を抑制、善玉菌を増やし整腸作用、体内の有害物質を排出するデトックス効果などがあります。



その他成分の効果としては、体内の塩分濃度を調整し高血圧予防、利尿作用、むくみの解消に役立つカリウム、疲労回復や胃腸の機能促進、口臭予防になるリンゴ酸などを含んでいます。



朝食を食べないみなさんは、朝食替わりにリンゴを食べましょう。



よく洗って皮付きで食べて下さい。



ワックスが出ている場合には、食器用洗剤で洗いじゅうぶんにすすいでください。



厚生労働省と農林水産省が平成17年に発表した「食事バランスガイド」では、1日あたり200gの果物を食べると体によいとされています。但し、糖尿病、高血圧などで医師または管理栄養士から食事指導を受けている方は、その指導に従ってください。



コーヒー(砂糖なし)は、フレンチプレスで必ず2杯分ドリップして飲みます。



コーヒー(砂糖なし)を飲むと肝機能が改善します。



フレンチプレスの淹れ方は、1杯分9g±1g×2のコーヒー豆中挽(粉)、100度の熱湯を入れてマドラーで30秒間混ぜ合わせます。



フタをして3分30秒間待てば出来上がり。



コーヒー豆の値段に関係なく毎回味のバラツキがないコーヒーを味わえます。



おやつ1の塩分量合計0g・糖質量合計38.6g・食物繊維総量合計5.1g・エネルギー量合計165kcal。



引用元:サニーヘルス社microdiet.net「1日1個「皮ごとりんご」のススメ!」



私のおすすめ豆乳おからパウダー(低糖質粉類)の詳細は、こちらから。[左斜め下]








2017年4月18日 塩分(食塩相当)量・糖質量・食物繊維総量・野菜摂取量管理表 ソフトバンクの結果は! [今日の塩分量・糖質量・食物繊維総量・野菜摂取量]

主食の基本は、自家製低糖質パンになります。



直近の自家製低糖質パン1個60gの成分量は、塩分量0.3g、糖質量5.0g、食物繊維総量9.0g・エネルギー量136kcal。



文部科学省の食品データベースによる比較対象の成分量は、下記の通り。



一般的な食パン1枚60gの成分量は、塩分量0.8g、糖質量26.6g、食物繊維総量1.4g・エネルギー量158kcal。



ごはん(精白米)茶碗1杯150gの成分量は、塩分量0g、糖質量55.2g、食物繊維総量0.5g・エネルギー量252kcal。



主食の糖質量と食物繊維総量の違いを見れば、糖尿病患者のみなさんやダイエットを考えているみなさんや便秘気味のみなさんの参考になればと思います。



自家製低糖質パンに興味のあるみなさんは、2015年10月17日付「自家製低糖質パンが焼き上がりましたよ ちぎりパン編」を参照してください。



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それでは、今日の食生活を振り返ってみましょう。



朝ごはんは、食べていません。



昼ごはんは、食べていません。



晩ごはんの塩分量5.5g・糖質量59.1g・食物繊維総量34.2g・野菜摂取量811g・エネルギー量1451kcal。



おやつ1の塩分量0g・糖質量36.7g・食物繊維総量4.9g・エネルギー量157kcal。



おやつ2の塩分量0g・糖質量9.9g・食物繊維総量5.8g・エネルギー量468kcal。



おやつ3の塩分量0.1g・糖質量30.7g・食物繊維総量11.9g・エネルギー量664kcal。



4月18日の塩分量合計5.6g・糖質量合計136.4g・食物繊維総量合計56.8g・野菜摂取量合計811g・エネルギー量合計2740kcal。



4月18日は、まあまあの数値でした。



2015年4月1日より、厚生労働省は日本人のナトリウム(食塩相当量)の目標量を男性8.0g/日未満、女性7.0g/日未満に変更しました。



従来の男性9.0g/日未満、女性7.5g/日未満から男性1.0g、女性0.5g低い基準となりました。



精製された安い塩ではなく、ミネラル分の多い海塩や岩塩を使用しましょう。



糖質については、厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」(2015年版)によると1日にどのくらいの糖質をとるべきかについては、十分な根拠があるわけではないようです。



糖尿病ではないみなさんには、精製された白砂糖やグラニュー糖ではなく天然ハチミツ(100%品)をお勧めします。



天然ハチミツ(100%)は、果糖、ブドウ糖を主成分としてミネラル他を含んでおり甘味度が砂糖の1.3倍でエネルギー量が約75%です。



但し、ハチミツは1歳未満の乳児には絶対に与えないで下さい。乳児ボツリヌス症という病気を引き起こすボツリヌス菌に対して1歳未満の乳児には耐性がないからです。



糖尿病のみなさんには、ステビアスイートをお勧めします。ステビアスイートは、エリスリトールにステビアを配合した天然由来100%、砂糖の2倍の甘さ、安全性も高く、カロリーゼロで血糖値を上げません。



但し、ステビアスイート単体で使用すると甘みに違和感が出るため天然ハチミツ(100%)やきび砂糖との併用で違和感がなくなります。



糖尿病は、個々人により状況が異なるため1日にどれだけ糖質が摂れるのか知る必要があります。



糖尿病の私個人としては、1日に150g未満の糖質量を限度としています。



1日に150g以上の糖質量を摂取すると尿糖として排泄される可能性があるからです。



自宅での検査方法は、新ウリエースBT検査薬を使用して朝の尿糖・尿たんぱくをチェックします。



食物繊維には、水に溶けにくい不溶性食物繊維と水に溶けやすい水溶性食物繊維があります。



今後2種類の食物繊維量を個別で記載はせず、食物繊維総量で記載していきます。



厚生労働省は、日本人の食事摂取基準(2015年版)で食物繊維の目標量について18歳以上では1日あたり男性20g以上、女性18g以上とされています。



この目標値をクリアすることは、なかなか難しいことですが、少しでも多くの食物繊維を摂って腸内細菌のバランスを整えましょう。



厚生労働省は、健康日本21で野菜摂取量の目安として、1日350g(うち緑黄色野菜を120g以上、その他の野菜を230g)を推奨しています。



カロリー制限をしていないのでエネルギー量は、参考表示しています。



自宅にいる時は、今日の体重、体脂肪率を参考表示していきます。



今日の体重(66.8g)、体脂肪率(15.1%)でした。



今後も塩分量・糖質量・食物繊維総量・野菜摂取量管理表を作成していきます。



今日のソフトバンクは、ロッテに10対3で勝ちました。



ソフトバンクの千賀投手が8回3失点11奪三振の力投でチームの連敗を4で止めました。



明日のロッテ戦もソフトバンクを応援しましょう。



私のおすすめ豆乳おからパウダー(低糖質粉類)の詳細は、こちらから。[左斜め下]








2017年4月18日 晩ごはん編

みなさん こんばんは



4月18日の夜の外気温は、19度で晴れています。



ちょっと遅めの晩ごはんは、豚肉と野菜の煮物、酢物、自家製低糖質パン、鉄観音茶。



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豚肉と野菜の煮物は、2cm幅に輪切りして十字に切った大根を耐熱容器に入れてラップします(加熱するので必ず安全なポリエチレンラップを使用します)。



電子レンジ600Wで10分間加熱します。



鍋に加熱した大根、一口大に切って水に浸したコンニャク、シイタケ4等分3個、小松菜ざく切り、お湯で油抜きした厚揚げ豆腐8等分3個、半分に切ったレンコン(冷凍食品)、さやいんげん(冷凍食品)、茹で卵3個、水1000㏄、カツオだしの素、塩10gを入れてフタをして強火で沸騰させます。



沸騰したら弱火にして豚バラブロックを1cm幅に切ったものを入れてフタをして60分間加熱します。大根の中まで味が浸み込めば出来上がり



煮汁が4/5量残ったので調味料は、1/5量で計算します。



薄味なので必要であれば各自調整してください。



大変おいしい煮汁ですが、塩分の摂りすぎ防止から摂らずに残しましょう。



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煮物に使用した大根の皮を利用して簡単な酢物を作りました。



大根を水できれいに洗ってから皮を剥いて千切りにします。



ボウルに大根の皮の千切り、キュウリ薄切り、ニンジン薄切り、セロリ薄切りを入れて塩1.0gを入れて混ぜ合わせます。



しばらく置いておくと野菜から水が出るので手で絞ります。



味付けは、カンタン酢にコチュジャンを溶いたものを野菜にかけて混ぜ合わせて冷蔵庫で保冷してから食べました。



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自家製低糖質パン1個には、トランス脂肪酸不使用のピーナッツバター(クリーミータイプ)を塗り食べました。



トランス脂肪酸を含有しないピーナッツバターは、SKIPPYブランド製品を使用しています。



自家製低糖質パンは、ふすまパンミックスパウダー、微粉おからパウダー、ドライイースト、天然ハチミツ(100%)、トレハロース、ココナッツロング、刻みクルミ、チョコチップ、熱湯を材料に仕上げました。



油脂を使用していない自家製低糖質パンです。



参考として今回自家製低糖質パンに使用している低糖質粉類(ふすまパンミックスパウダー・微粉おからパウダー)300gと通常使用する小麦粉(強力粉)300gの成分比較をしておきます。



低糖質粉類300gの糖質量28.8g・食物繊維総量97.5g・エネルギー量1032kcal。



小麦粉(強力粉)300gの糖質量207.0g・食物繊維総量8.1g・エネルギー量1095kcal。



低糖質粉類の糖質量は、小麦粉(強力粉)の約86%カット、食物繊維総量は、小麦粉(強力粉)の約12倍です。



豚肉と野菜の煮物にも温かい鉄観音茶です。



香りが高くスッキリとした味わいです。



次の食事もストレスフリーな糖質制限食を作ります。



※下記材料一覧


1.豚肉と野菜の煮物2500g(水を除く)(塩分量3.6g・糖質量38.1g・食物繊維総量33.7g・野菜量1083g・エネルギー量2574kcal)


豚バラブロック382g(塩分量0.4g・糖質量0.4g・エネルギー量1509kcal)


厚揚げ豆腐3個360g(糖質量0.7g・食物繊維総量2.5g・エネルギー量540kcal)


大根699g(糖質量19.6g・食物繊維総量9.1g・エネルギー量126kcal)


コンニャク500g(糖質量0.5g・食物繊維総量11.0g・エネルギー量25kcal)


シイタケ140g(糖質量2.1g・食物繊維総量5.9g・エネルギー量27kcal)


さやいんげん(冷凍食品)103g(糖質量2.8g・食物繊維総量2.5g・エネルギー量24kcal)


レンコン(冷凍食品)77g(糖質量10.4g・食物繊維総量1.5g・エネルギー量51kcal)


小松菜64g(糖質量0.3g・食物繊維総量1.2g・エネルギー量9kcal)


茹で卵3個171g(塩分量0.5g・糖質量0.5g・エネルギー量258kcal)


水1000㏄


・調味料


塩10gの1/5量の2gで計算します。


カツオだしの素(ヤマキ製品)10g(塩分量3.6g・糖質量3.8g・食物繊維総量0g・エネルギー量24kcal)の1/5量の2g(塩分量0.7g・糖質量0.8g・食物繊維総量0g・エネルギー量5kcal)で計算します。


今回は、910g(塩分量1.3g・糖質量13.9g・食物繊維総量12.3g・野菜量394g・エネルギー量937kcal)食べました。



2.酢物473g(塩分量3.6g・糖質量32.2g・食物繊維総量6.1g・野菜量417g・エネルギー量165kcal)


大根の皮193g(糖質量5.2g・食物繊維総量2.7g・エネルギー量35kcal)


キュウリ111g(糖質量2.1g・食物繊維総量1.2g・エネルギー量16kcal)


セロリ65g(糖質量1.3g・食物繊維総量1.0g・エネルギー量10kcal)


ニンジン48g(糖質量3.0g・食物繊維総量1.2g・エネルギー量17kcal)


・調味料


塩1.0g


カンタン酢(ミツカン製品)45g(塩分量2.1g・糖質量15.9g・食物繊維総量0g・エネルギー量63kcal)


コチュジャン10g(塩分量0.5g・糖質量4.7g・エネルギー量24kcal)



3.自家製低糖質パン1個92g(塩分量0.4g・糖質量10.5g・食物繊維総量14.5g・エネルギー量230kcal)


・調味料


ピーナッツバター(クリーミータイプ・SKIPPYブランド製品)20g(塩分量0.2g・糖質量2.5g・食物繊維総量1.3g・エネルギー量119kcal)



晩ごはんの塩分量合計5.5g・糖質量合計59.1g・食物繊維総量合計34.2g・野菜摂取量合計811g・エネルギー量合計1451kcal。



低糖質粉類の詳細は、こちらから。[左斜め下]